I want to touch English every day.
「私は毎日英語に触れたい」
など touch English という表現があります。
touch という動詞は、物理的に手や指で接触する動作に使うので、目に見えない「英語」にtouch することはできないのです。
このような言葉の使い方の違いは、なかなか難しいのですが、
そうするとボキャブラリーも増えてきます。
じゃあ、「英語に触れる」というのは英語でどういうか、ですが、
I have exposure to English because my boss is American.
上司がアメリカ人なので英語に触れる機会が多い
など have exposure to を使ったり
I try to do a little bit of English every day.
毎日ちょっとづつ英語をやっていこう
I will use English as much as I can.
なるべく英語を使う
といった表現が適当です。



