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    <title>英語英文添削センター</title>
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      <title>英語で日記なら続けられるその理由は</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/14243522.html</link>
      <description>Simpleやり取りは全てメールです Speedy４８時間で返却します（締め切り等一定のサイクルがあります）Individualテキストや課題に縛られませんFriendlyご質問はお気軽に 詳しくはこちら</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:13 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>英語de日記のご紹介</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/14243521.html</link>
      <description>受講のプロセス英語de日記 受講のプロセスをご紹介しています。 詳しくはこちら&amp;nbsp;添削サンプル実際の添削サンプルをご紹介しています。 詳しくはこちらよくあるご質問英語de日記に寄せられるよくあるご質問をご紹介しています。 詳しくはこちら&amp;nbsp;コース・料金コース・料金・お支払い方法についてご紹介しています。 詳しくはこちら</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:13 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>お知らせ</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/14243520.html</link>
      <description>2012/04/18 ゴールデンウィークは、カレンダー通りの営業です（土日祝日はお休みを頂きます）500円からの格安スピード翻訳 【チョコ訳】 24時間365日稼働</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:13 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>お客様の声</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/14243517.html</link>
      <description>英語de日記 活用方法（基礎編・応用編）英語de日記は、久しぶりに英語に触れる方からTOEIC９００点を越す方、英語を使う専門職の方など幅広い皆様にご利用頂いております。 英語de日記で効果を上げる方法について詳しくはこちらへ&amp;nbsp;■30代 女性英語de日記はメールの添削もして頂けるし、標語の「究極のマンツーマン」は嘘ではないです。勉強のつもりでしたが、近頃は書くことが楽しみです。感謝しています。&amp;nbsp;■50代 男性一度問い合わせた際に丁寧に回答してもらい、非常に信頼感を持ちましたので始めました。私も日記が続いた試しがなかったクチですが、英語de日記は続けられますね。「だめもと」で続けましたが、ちゃんと続いてますよ。&amp;nbsp;■40代 女性&amp;nbsp;日本語でも英語でも質問できるのが魅力です。何度か質問していますが、一回で分かるように説明してくださるのがスゴイ！質問する時も、「何と聞けばよいか？」一生懸命考えるので勉強になりますね。&amp;nbsp; お客様の声 一覧はこちら&amp;nbsp;&amp;nbsp;お問合せはこちら048-433-4780電話対応 ： 平日９－１８時 無料トライアルはこちら</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:12 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>英語de日記とは</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/14243513.html</link>
      <description> 英語de日記は、お客様が書かれた&amp;nbsp;日記やメールの英文をネイティブが添削するサービスです。文法等の誤りを修正しつつ、ナチュラルな英語表現をご提案します。初級レベルからバリバリの上級レベルの方まで対応可能。小学生から６０代の方まで幅広い年齢層の方にご利用頂いています。何年も継続してご利用頂いているお客様も少なくありません。テキストや課題はありません。ご自身で言いたいこと、書きたいことを、書いてみてください。熟練ネイティブ添削者が、あなたの英語レベルに合わせて添削させて頂きます。 どんな風に添削されるの？「添削サンプル」はこちらへ</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:33:09 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>代表者プロフィール</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13130302.html</link>
      <description>内藤由美子（ないとうゆみこ）英語コミュニケーション・アドバイザーロンドン大学修士課程修了■経済産業省後援ドリームゲートビジネス英語ナビゲーター■大学講師・ビジネスリーディング・ビジネスライティング・アカデミックライティング&amp;nbsp;大学卒業後、日本企業・外資系企業で英文コレスポンデンス、社内通訳、海外契約に携わる。米国在住時は翻訳会社に勤務。帰国後、2005年（有）ビジネス・クエスト設立、取締役就任web columns■顔文字は英語にもある？ビジネスシーンでの活用法■Webに170テラバイトの情報！英文ライティングが死活問題■出発はTOEIC500点 英語プレゼンのコツ</description>
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>代表者プロフィール</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
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      <title>英作文の「よくある間違い」を解説します</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13145999.html</link>
      <description>★☆☆ 初級: 「確実に押さえたい」★★☆ 中級: 「マスターするが勝ち」★★★ 上級: 「ぺらぺら、すらすらを目指す！」&amp;#63870; こちらの内容は、メールマガジンでお届けしています   左のナビゲーションメニューからご登録いただけますメール・ビジネスメール編join the meeting （「ミーティングに参加する」）は間違いです（★★☆ 中級）ビジネスメールで I would like you to... 「~して頂きたい」は要注意！（★★★ 上級）12:00 a.m. と 12:00 p.m. しっかり区別できてますか？（★☆☆ 初級）ビジネスメール「ご検討宜しくお願い致します」 （★★☆ 中級）ビジネスメール「宜しくお願いします」は何という？（★★☆ 中級）ビジネスメールで I want to は避けるべし（★☆☆ 初級）メールの宛名 Dear Sir を使わない方が良い場合（★★☆ 中級）メールの宛名 Dearのところを２人にしたい場合どうする？ （★★☆ 中級）メールの宛名 Dearの後ろ カンマとコロン（：）の違いは？ （★★☆ 中級）メールの宛名 Dear ○○ の正しい書き方 (★★☆中級）「○○社長」「○○部長」など役職の表し方（★★☆ 中級）使える略語 i.e. と e.g. （★★★ 上級）メール 「CC」「BCC」とは （★★★ 上級）「お客様」は customer, client, それとも guest ?（★★★上級）「~を同封します」は何と言う？（★★☆中級）ＯＫと書いてはいけない？（★★☆中級）「返答（返信）が遅くなって、すみません」の言い方（★★☆中級）staff それとも stuff?スペースは、１個？それとも２個？「~のスケジュール」(★★☆中級)notice と notify の違いがわかりませんchairman って言ったらいけないの？email ≠ mail  メールはメールにあらずライティングのルール・句読点編金額の表示方法（★★☆ 中級）括弧の使い方（１）スペースの要・不要（★☆☆ 初級）カンマの使い方（2） ３つの以上ものを並べる時（★☆☆ 初級）時にくっつける this や last（★★★ 上級）同じ言葉の繰り返しは避けましょう（★★☆ 中級）映画、本のタイトルの基本ルール（★★☆ 中級）単数なのか、複数なのか、常に気をつけましょう（★☆☆ 初級）数字表記のルール２つ（★☆☆ 初級）時間の書き方 ２つの注意点（★★☆ 中級）意外に間違えてしまう、月名(month)の短縮形英語版 Google を辞書代わりに使っても大丈夫？（上級★★★）形容詞を複数つけたい時の並べ順：OPSHACOM ルール（中級 ★★☆）&amp;nbsp; 文頭の and, but, so はご法度 （★★☆ 中級）&amp;nbsp;数字にして良い場合、ダメな場合 （★★☆ 中級）大文字の使い過ぎに要注意！ （★★☆ 中級）日本語を英語にするときのルール （★★☆中級~★★★上級）セミコロンとコロンの意味と使い方 （★★★上級）日付の読み方（★★☆中級）カンマ の使い方（１）カンマの後には１スペース （★☆☆初級）時間の表し方（★★☆中級）受動態より能動態 （★★★上級）毎回改行するのはNG （★☆☆初級）インデントって何ですか？ （★★☆中級）anyway って良くないんですか？ （★★☆中級）会話よりちょっと「おすまし」言葉で（★★☆中級）学科名は小文字 （★☆☆初級）○○（アーティスト）のCD （★★☆中級）DVDで映画を観る （★★☆中級）クリスマス・大晦日・お正月に the はつける？etc. 「~等」英語の温度表記短縮形は避けるべき？ （中級 ★★☆）&amp;nbsp;「○○の××倍 ~ 」 は何という？ (★★★上級）文頭の but は NG （★★☆中級）毎回改行するのはBAD FORM （悪い書き方）文法編代名詞を上手に使いましょう（１）（★★☆ 中級）代名詞を上手に使いましょう（２）（★★☆ 中級）「明日から」の「から」に使う前置詞は？（★★★ 上級）could と was/were able to は区別が必要です （★★☆ 中級）過去形と過去完了形 （★★★ 上級）繰り返し起きることは現在形で （★★☆ 中級）副詞の位置で思わぬ誤解が！ （★★☆ 中級）「車で」という時の前置詞（★★☆中級）助動詞 could はどんな時使う？（★★★上級）will と would の使い分け （★★★上級）前置詞 under と underneath が分かりにくいのですが（★★★上級）関係代名詞のwhich とthat がよく分かりません（★★★上級）&amp;nbsp;ボキャブラリー・類語編 a kind of (~のような）の乱用は避けましょう（★★☆ 中級）「プレゼントする」の動詞（★★☆ 中級）集合名詞 people (人々）は複数扱いで（★☆☆ 初級）動詞の区別（４）see / look / watch を正しく使えますか？（★★☆ 中級）ゲスト(guest) と参加者(participant)の違い（★★☆ 中級）同音異義語（homonym）に注意！（★★☆ 中級）pleasure/pleasant/pleasurable 大丈夫ですか？（★★★ 上級）economy, economic, economical 混同してませんか？ （★★☆ 中級）most と most of の使い分け（★★☆ 中級）エブリデイは２つあります （★★☆ 中級）「疲れた」「うんざり」のtired （★★☆中級~★★★上級）桜の花は「cherry blossom」 ? （★★☆ 中級）「~で忙しい」busy の使い方 （★★☆ 中級）WBC、サッカーなど「日本チーム」は何と言う？ （★★☆ 中級）「安い」も色々あります （★★☆ 中級）electricity / electrical / electric （★★★ 上級）&amp;nbsp;meet と meet with （中級 ★★☆）&amp;nbsp;「先生」も色々あります（中級 ★★☆）&amp;nbsp;「事故」も色々あります（中級 ★★☆）&amp;nbsp;スポーツ選手は常に player ではありません（中級 ★★☆）クレーム（苦情）はclaim にあらず （上級 ★★★）動詞の区別（３）「風邪をひく・ひいている 等」（★★☆中級）動詞の区別（２）「疲れた」VS「疲れている」 （★★☆ 中級）動詞の区別（１）「結婚する」VS「結婚している」 （★★☆ 中級）「英語に触れる」はtouch ではありません（★☆☆ 初級）「ストレスを感じる」等（★★☆中級~★★★上級）work の単数・複数に注意（★★☆中級）エブリデイには２種類ある！ (★★☆中級） gorgeous (ゴージャス）は日本語と違う？ (★★☆中級）薬を「飲む」は drinkではありません (★☆☆初級） 「表彰状」は何という？（★★☆中級）「田舎」は local ではありません（★★☆中級）whatsoever の意味と使い方（★★☆中級）「~エリア」というとき (★★☆中級)much の使い方 (★★☆中級)「○○歳の~」という言い方 (★★☆中級)I know ~ と I know about は何が違う？（★★★上級）I am sorry. と I feel sorry. って違うの？I have no idea. と I don't have an idea. どっちも正しいの？「私は日本人です」は、I am a Japanese. それとも"I am Japanese. ?「食べる」は have or eat ?ground (グラウンド）</description>
      <pubDate>Sat, 11 Sep 2010 02:43:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>a kind of (~のような）の乱用は避けましょう（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13793316.html</link>
      <description>英会話では a kind of がよく使われます。でも、余り頻繁に使うと、はっきりモノを言いたがらない感じもあり、印象としては良くないと言ってよいでしょう。英作文でも a kind of を使うことは間違いではありませんが、kind には「種類」（＝type）という意味もあり、紛らわしくなります。&amp;#63734;&amp;nbsp;「ある程度」「いささか」のような意味で使う場合は、somewhat （副詞）を覚えておくとよいでしょう。例：I was somewhat surprised to see him there.彼とそこで会うとはいささか驚いた。&amp;nbsp;The situation has changed somewhat since they last met. 彼らが最後に会ってから、状況はいくぶん変わっていた。The U.S. economy is improving somewhat.米国経済はある程度改善しつつある。</description>
      <pubDate>Sat, 11 Sep 2010 02:30:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>金額の表示方法（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13780862.html</link>
      <description>&amp;#63734; 文中に円やドルの金額を書く時は、通貨記号と数字を使いましょう。誤： We remitted 3,000 dollars to your account on August 5.正： We remitted $3,000 to your account on August 5.    （我々は8月5日に3,000ドルを貴社口座に振り込みました）誤：&amp;nbsp; You need a special device, which costs ten thousand yen.正： You need a special device, which costs ￥10,000.   （特別な装置が必要で、1万円掛かります）&amp;#63734; 読む時は、three thousand dollars、ten thousand yen といった読み方になりますが、文中で書く場合は、上記「正」の書き方が通常です。ドルをUSドル、オーストラリアドルなど明確にしたい場合は、＄マークの部分をUS$、A$にします。</description>
      <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 15:20:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>「プレゼントする」の動詞（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13760986.html</link>
      <description>英語日記等で、「誰かに何かをあげた、プレゼントした」という文章は少なくありません。手土産もあれば、誕生日、母の日、父の日、クリスマス等々、そのような機会は結構あるものです。&amp;#63734; その際、「プレゼントする」という意味で 動詞の present を使う方が少なくありませんが、これは、自然な英語ではありません。確かに present には「誰々に何々を与える・あげる」という意味があるのですが、家族・友人間でやりとりするようなものではなく、儀式等でのフォーマルな、日本語でいえば「授与する」に近い、と覚えておいた方が良さそうです。&amp;#160;【例文】The governor will start the race and present the prizes.知事が競技を開始し、賞品を授与する予定です。&amp;#160;&amp;#63734; 一般的な「プレゼントする、あげる」に近いのは give です。I will give a pair of walking shoes to my mother on her birthday.私は、母の誕生日にウォーキングシューズをあげるつもりだ。&amp;#63734; 「プレセントする、あげる」行為の前では、get や buy が使えます。What can I get her for a birthday present?彼女の誕生日に何をあげよう？He bought some flowers for her on the way to the restaurant.レストランに行く途中、彼は彼女にあげる花を買った。</description>
      <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 15:50:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>代名詞を上手に使いましょう（２）（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13755501.html</link>
      <description>日本人が苦手な、代名詞 Part 2 です。 代名詞で気をつけたいポイントは2つです。 初級・中級者  → 代名詞が使える場合は積極的に使う中級者・上級者 → 読み手が混乱しないように気を付ける&amp;nbsp;Part 1では「積極的に使う」を取り上げましたので、今回は2つ目の「読み手が混乱しないように」というポイントです。 （Part 1 記事）ttp://www.eigo-nikki.com/article/13752458.html 前の例文をアレンジした文章でご説明します。 【例文C】 I met John and Tom yesterday. They are my old friends. We went to an Indian restaurant close to his office to eat chicken curry. 昨日ジョンとトムと会った。彼らは古い友人だ。我々は、彼のオフィスの近くあるインド料理店にチ キンカレーを食べに行った。 今回、John の他にTom を加えました。 they や we といった代名詞を使い、名詞の繰り返しを回避しています。それは GOOD なのですが、問題が1ヶ所あります。それは、his office (彼のオフィス）の his が、John のことか Tom のことか分からないことです。 基本的には、「代名詞は最も直前にある名詞を意味している」と考えるのですが、この場合、それにしても分かりにくいです。 このような場合は、代名詞を元の名詞に戻します。一回代名詞にしたものでも、必要に応じて元の語に戻して構いません。 We went to an Indian restaurant close to John's office to eat chicken curry. これなら、明確ですね。 &amp;#63734; 英語を書くときは、常に読み手を意識して、誤解や混乱の余地を排除するようにして下さい。これ、重要なポイントです。 </description>
      <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 13:37:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>代名詞を上手に使いましょう（１）（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13752458.html</link>
      <description>代名詞(pronouns) は「日本人の苦手」のようです。おさらいですが、代名詞は主に名詞の繰り返しを避けるために代わりに用いられる語で、３つのタイプがあります。１．主語になる代名詞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; － I, you, he, she, we, they, it２．目的語になる代名詞 － me, you, him, her, us, them, it３．所有格になる代名詞 － mine, yours, his, hers, ours, theirs, its気をつけたいポイントは2つです。初級・中級者  → 代名詞が使える場合は積極的に使う中級者・上級者 → 読み手が混乱しないように気を付けるまず、1つ目の「積極的に使う」ですが、例を挙げてみます。【例文A】I met John yesterday. John is my old friend. John and I went to an Indian restaurant to eat chicken curry. The Indian restaurant is closed to John's office. &amp;#63734; なんか違和感感じませんか？短い文章に「John」 が繰り返し出てきて、しつこい感じがします。Indian restaurant も続けざまに２回登場していますね。メルマガ「英作文よくある間違いPICK UP」で繰り返しお伝えしているのですが、英語は同じ単語が繰り返し使われることを嫌う言語です。ですので、添削の際、ネイティブが名詞を代名詞に修正したり、「同じ言葉を繰り返さないように」とコメントすることが多々あります。人名や名詞もそうですが、それに限らず、動詞でも副詞でも、ともかく「言葉の置き換え」を英語は大切にします。英字新聞の記事を短いものでもよく読んでみると、それが非常によく分かります。ボキャブラリーを増やしたい方、類語を学びたい方は一度そのような眼で英文記事を読んでみて下さい。上記の例文は、代名詞を使って、例えば以下のように書き直すことができます。【例文B】I met John yesterday. He is my old friend. We went to an Indian restaurant closed to his office to eat chicken curry.こうすれば、John は1回だけで、he (彼）、we （私達）、his （彼の）と３つの代名詞を使うことで言葉の重複を避けることができました。また、最後の２つの文章をつなげることで、Indian restaurant も1回で済んでいます。例文A はちょっと極端な例でしたが、これに近い、同じ言葉を連発した文章を書かれる方は少なくありません。是非、代名詞を積極的に使いましょう。長くなりますので、2つ目の「読み手が混乱しないように」というポイントは、別途ご紹介します。</description>
      <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 03:55:06 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>join the meeting （「ミーティングに参加する」）は間違いです（★★☆ 中級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13747991.html</link>
      <description>Why don't you join us for lunch?&amp;nbsp;「私達と一緒にランチしない？」May I join you? 「ご一緒してもいいですか？」&amp;#160;&amp;#63734;&amp;nbsp;こんなフレーズを英会話で学んだ方も多いと思います。&amp;nbsp;join には「参加する」「加わる」という意味がありますが、何にでも使えるわけではありません。&amp;#63734;&amp;nbsp;ビジネスメールで、join the meeting （「ミーティングに参加する」）という例を見かけますが、これは「よくある間違い」です。meeting には、attend&amp;nbsp; が「参加する」「出席する」という動詞に使われます。誤：Ten of the branch managers will join the meeting.  支店長10名がそのミーティングに参加します正：Ten of the branch managers will attend the meeting. &amp;#63734; どんな時にjoin が使えるのか、もう少し見てみましょう。I have joined an aerobics class.私はエアロビのクラスに参加したTom joined the company three months ago. トムは３ヶ月前に入社したOver 500 members of staff joined the strike.500名を超える職員がストライキに加わったTheir son applied to join the army.彼らの息子は陸軍に志願したI’m sure you’ll all join me in wishing Bob and Anne a very happy marriage.私と同様、皆様がボブとアンの幸せな結婚を祈って下さるでしょう（スピーチ等）&amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:25:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>集合名詞 people (人々）は複数扱いで（★☆☆ 初級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13745779.html</link>
      <description>&amp;#63734;&amp;nbsp;英語は日本語に比べて、常に数を意識しなければならない言語です。 例えば、単数形なら現在動詞にSをつけますね (Mary visits her parents once a week) 。また、名詞も複数なら複数を示すSを付けます（例：apple → apples)。 &amp;#63911;&amp;nbsp;ところが、なかには特殊な名詞があり、Sを付けないのに「複数扱いをする」名詞が幾つかあります。「集合名詞 (collective noun)」と呼ばれるのですが、代表的なのは、people（人々） や children（子供達）です。people や children は、このままで複数形の意味を持っているため、それを受ける動詞・助動詞も複数扱いになります。 （注） ここでは複数扱いの例を挙げていますが、同じ集合名詞のなかでも、①単数扱いするもの、②単数扱いも複数扱いもするものもあります。 誤： Many young people is out of work in Europe.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ヨーロッパでは若者の多くが失業中だ 正： Many young people are out of work in Europe. 誤： Our children was playing in the playground.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; うちの子供達は遊び場で遊んでいた 正： Our children were playing in the playground.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 中上級者の方でも、「そういえば」というポイントではないでしょうか。 </description>
      <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 16:00:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
        <item>
      <title>括弧の使い方（１）スペースの要・不要（★☆☆ 初級）</title>
      <link>http://www.eigo-nikki.com/article/13661647.html</link>
      <description>&amp;#63734; 上級者の文章でも見られるのですが、括弧の内側にスペースは不要です。誤： Please read the analysis ( Attachment A ) as soon as you can.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出来るだけ早く分析結果（添付A)をお読みください。正： Please read the analysis (Attachment A) as soon as you can.スペースがないと窮屈で見づらいから、と言う理由で感覚的にスペースを入れたくなることもありますが、「スペース無し」と覚えておきましょう。ただし、括弧の外側には１スペースずつ必要です。誤： Please read the analysis(Attachment A)as soon as you can.正： Please read the analysis (Attachment A) as soon as you can.&amp;#63734; 句読点は一つ一つは小さなことですが、しっかりマスターしたいものです。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 14:44:00 +0900</pubDate>
      <category>よくある間違い</category>
      <author>英語英文添削センター</author>
          </item>
      </channel>
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