Vol.5 An English Repairman

サッカー添削の結果

英文添削の実例 05-01
英文添削の実例 05-02
英文添削の実例 05-04

サッカー先生のコメント
英文添削の実例 05-03

サッカーISHIの感想

British Gas というのは日本で言う東京ガスみたいな会社です。半官半民なのかどうかはよくわかりませんが…。

業界最大手だから大丈夫かなと思ってたんですが、やられちゃいましたというか、ああやっぱりというかバッド(下向き矢印)

ま、少なくとも寒中水泳とはさようならなんで良かった。

Craig は一体何をどうしたんでしょうか? 彼の携帯番号にかけて聞いてみましょうか? 「この電話は現在使われておりません」ってなったら、ちょっと怖いけど。Londonは幽霊で有名ですから。

英語に関しては、始めengineer としていましたが、repairperson に直されましたね。結構間違う方が多いポイントかもしれません。

タイトルはrepairman にしていますが、本当は、man が付く職業名はいけないんですよね。文中では、repairperson になっています。それから、タイトルといえば、基本的に単語の頭の字を大文字にするそうです。

sometime とsome time は非常に似ているので同じかと思っていましたが、使い分けしなきゃいけないんですね。

sometime(形容詞) → かつての 
(Robin先生の例文は「彼のクルマは以前タクシーだったクルマだ)
some time → しばらく、いつか
(私の正しい文章は「彼はしばらく部品と機能を調べていたが」)


こちらは既に寒いですが、日本もこれからですね。
風邪引かないように気をつけてくださいいい気分(温泉)