Vol.2 Flat Sharing in London

サッカー 添削の結果

英文添削の実例 1016-1
英文添削の実例 1016-2
英文添削の実例 1016-3
(363 words)

London 1016-2

サッカー 先生のコメント

英文添削の実例 1016-4

サッカー ISHIの感想

書き出すと結構長くなってしまった。
皆さんには、全部読んでもらえただろうか?

冠詞に気をつけて書いたつもりなんだけど、それでも、いくつかチェック入れられてしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)

ロビン先生のコメント

「You have an excellent sense of how to tell a story, how to make it interesting(話を面白くするセンスがある)」

というコメントはかなり嬉しいわーい(嬉しい顔)

始めは「ネイティブに通じること」が英語を話す・書くの第一目標だけど、それをある程度クリアできたら、今度は、相手に「こいつと話すと楽しい」「こいつの話は面白い」と思ってもらえなきゃつまらないバッド(下向き矢印)よね。

出来ると、「コミュニケーションできた。ヤッター」になるでしょぴかぴか(新しい)

結局、友達になれるかどうかには、「もっとこの人と話をしたい」って要素が必要だと思うんだよね、日本語でも英語でも。

書き言葉は、実際のところ「人」が現われる。

魅力的な文体と今いちフィーリングが合う文体っていうのは確かにありますね。今のところロビン先生とは合うってことかな?

ちなみに勘違いされると困るので書きますが、ぼくは大家ではなく、フラット(イギリス英語ではアパートのことをフラットといいます)を大家さんより借りて、共同で住んでるだけです。

ただ、僕の名前で借りてるので、他に住んでる人がいようがいまいが、同じ額の家賃を払うわけです。つまり誰かがでて、代わりに入る人がいなかったら、空いた部屋の分まで僕が家賃を払わなければいけません。

今回のように、急に出て行くと言われると、次がすぐ見つからないので、結構大変。

あ〜、次がすぐ見つかりますように!

London 1016-1