(363 words)
書き出すと結構長くなってしまった。
皆さんには、全部読んでもらえただろうか?
冠詞に気をつけて書いたつもりなんだけど、それでも、いくつかチェック入れられてしまいました
ロビン先生のコメント
「You have an excellent sense of how to tell a story, how to make it interesting(話を面白くするセンスがある)」
というコメントはかなり嬉しい
始めは「ネイティブに通じること」が英語を話す・書くの第一目標だけど、それをある程度クリアできたら、今度は、相手に「こいつと話すと楽しい」「こいつの話は面白い」と思ってもらえなきゃつまらない
出来ると、「コミュニケーションできた。ヤッター」になるでしょ
結局、友達になれるかどうかには、「もっとこの人と話をしたい」って要素が必要だと思うんだよね、日本語でも英語でも。
書き言葉は、実際のところ「人」が現われる。
魅力的な文体と今いちフィーリングが合う文体っていうのは確かにありますね。今のところロビン先生とは合うってことかな?
ちなみに勘違いされると困るので書きますが、ぼくは大家ではなく、フラット(イギリス英語ではアパートのことをフラットといいます)を大家さんより借りて、共同で住んでるだけです。
ただ、僕の名前で借りてるので、他に住んでる人がいようがいまいが、同じ額の家賃を払うわけです。つまり誰かがでて、代わりに入る人がいなかったら、空いた部屋の分まで僕が家賃を払わなければいけません。
今回のように、急に出て行くと言われると、次がすぐ見つからないので、結構大変。
あ〜、次がすぐ見つかりますように!



